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Millennium Bridge on Thames River
3CSグループ
 

ロンドンに拠点を置く3CSは、シティーの中心にあるフルサービスの法律事務所です。私たちはスタートアップの企業からグローバル企業にわたる、イギリスでご活躍のインターナショナルな企業の皆さまを主なクライアントとしております。私たちは、コーポレートと商事法、紛争解決、雇用法、移民法、不動産法、および人事サポートの分野でアドバイスをご提供いたしております。

私たちのお客様


 

私たちはスタートアップの企業からグローバル企業にわたるあらゆる規模のお客様にサービスとソリューションをご提供いたしております。

30社を超えるフォーチュングローバル500に選ばれた企業を含む、インターナショナル企業や多国籍企業の皆さまとお仕事をさせて頂いていることを誇りに思っております


 

専門分野

 

EU離脱
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EU離脱の移行期間が2020年12月31日に終了したため、EUとの取引方法に関する現行の規制や規制の少なくとも一部が変更されています。

 

EU離脱の影響は多岐に亘るため、すべての企業のすべてのシナリオを網羅する情報をここに掲載することは不可能ですが、多数の組織にとって有益であるべき重要な情報をアクセスしやすい形式でまとめることを試みました。もちろん、貴社のビジネスがどのような影響を受けるかについて、更なるサポートや具体的なアドバイスをご希望の場合には、弊所の各チームにお気軽にご連絡ください。

お問い合わせ


35 New Broad Street
London
EC2M 1NH

T:  +44(0) 20 7194 8140 
 
E:  info@3cslondon.com 
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ニュースレター
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[移民法] 内務省(Home Office)のコンプライアンス監査

7月19日にイングランドでCOVID-19の規制緩和を受けて、内務省(Home Office)は、必要に応じて様々なオフィスや企業を訪問し、コンプライアンス監査を再開することを示唆しています。これらの監査プロセスは、パンデミックや、2020年初頭から2021年にかけての幾度かのロックダウンのために中断されていました。そのため、貴社の記録保持プロセスが常に最新であり、内務省(Home Office)のスポンサーライセンス規則に準拠していることを確認することが重要となります。

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[雇用法] フレキシブルワーキング

オフィスワークへの復帰が求められている現在、フレキシブルワーキングの申請、つまり在宅勤務の継続の申請に直面しているクライアントが増えています。このような申請に対して、雇用主はどのように対応すればよいのでしょうか?

 

フレキシブルワーキングとは?

フレキシブルワーキングとは、労働時間や勤務時間帯、または労働場所に関連して、従業員が希望する労働条件に変更することを意味します。

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